パソコン作業を長時間していると、手首や肩がバキバキに凝り固まってきませんか?
私も「まぁこんなものか」と諦めていたのですが、思い切って普通のマウスから「トラックボールマウス」に変えたところ、デスクワークの快適さが別次元になりました。
実際に数ヶ月使ってみて分かった、リアルなメリットとデメリットをレビューします!
💡 トラックボールマウスに変えて良かった3つのこと
- 手首を1ミリも動かさないので、とにかく疲れない 親指だけでカーソルを動かすため、手首や腕が完全に固定されたリラックス状態で作業できます。腱鞘炎気味だった痛みがすっかり消えました。
- デスクの上が散らかっていても関係なく使える 本体を動かす必要がないので、マウスパッドも不要です。資料や本が散乱している狭いスペースでも、膝の上でも問題なく操作できます。
- 画面の端から端への移動が「一瞬」で終わる ボールをシュッと転がすだけで、デュアルディスプレイ(画面2台)の端までカーソルが飛んでいきます。作業効率が圧倒的に上がりました。
⚠️ 最初はここに戸惑いました
- 慣れるまでに3日〜1週間ほどかかる 最初は思ったところにカーソルが止まらず「ウッ」となりますが、数日使うと脳が慣れて、むしろ普通のマウスに戻れなくなります。
🖥️ 毎日PCを触るなら、絶対に投資価値あり
最初は少し独特な操作感ですが、一度この快適さを知ってしまうと、もう元の生活には戻れません。
肩こりや手首の痛みに悩んでいる方、PCの作業効率を上げたい方は、ぜひチェックしてみてください!
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